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ダイヤモンド電機では、TQC、TQM、さらにはTPMを導入することにより、
高い品質と確かな納期をお約束します。
カーエレクトロニクスはもちろん、ホームエレクトロニクスにおいても、
優れた品質管理を実現しています。徹底してクオリティを守る。
生産現場の無駄を省く。全社員が品質を意識して業務を推進する。
ダイヤモンド電機の品質創造に限りはありません。 |
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1994年
デミング賞受賞
実施賞中小企業賞 |
1996年
ISO9001 認証取得 |
2001年
ISO14001 認証取得 |
2005年
ISO/TS 16949
認証取得 |
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平成20年度
トヨタ自動車様からの感謝状 |
平成21年度
トヨタ自動車様からの感謝状 |
ダイヤモンド電機は、製品の企画、ハード・ソフト設計、評価、製品化に至るまでの全てのプロセスを一貫管理で行い高品質を保証します。技術的立場からシュミレーション、信頼性試験、DRの実施など総合的な評価技術を確立。高品質を確実なものにするために、万全の手段を講じています。 |
全社的品質管理TQCから、お客様や従業員の満足、社会貢献を含めた全員参加の組織的経営活動TQMへ発展させ、さらに生産システム効率化の極限追求を実現できる企業体質を目指し、TPMを導入。生産に携わる者が自ら設備の管理を行うことで、より効率的な生産ラインとすることを可能としています。 |
品質保持の両輪、QCサークル&3・3運動。
全社員の参画による年2回のQCサークル発表大会(内1回は全拠点を集めてのグローバル大会開催)を実施するほか、全日本選抜QCサークル大会をはじめ社外QCサークル発表大会にも積極的に参加し、多くの優秀賞を獲得しています。また、すべての部門が3ヶ月に3テーマの改善に挑戦する3・3運動も展開。現場レベルでの価値ある改善活動が実施されています。 |
災害ゼロ・不良ゼロ・故障ゼロなど、あらゆるロスを未然に防止する仕組み。
ダイヤモンド電機は、それを構築しています。
生産担当者が、自ら担当する機械の保全をはかることにより、意識改革を実現。災害や故障などの低減と共に、品質に対する真摯な姿勢と日々の地道な努力により、生産効率・コストダウンにも大きな成果を上げています。 |
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